別館ほっこりおうちごはん

糖質制限寄り食生活やレシピの開発をしてます。ゆる断糖生活の、のんびり外食日記や日々の事。

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ブログとnoteどこが違うの?noteアカウントの作り方と始め方




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皆さんnoteってご存知ですか?

今回はブログにちょっと似ているnoteってなんなの?

そしてnoteの始め方は?についてお伝えします。

 

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noteは文章だけでなく写真、声、動画での投稿もできるSNS感覚のサービスなんですよ。

 

この記事はこんな事が書いてあります

  • ブログとnoteの違い
  • noteのアカウントの作り方
  • noteの投稿の仕方

 

わたしのnoteはこちら↓

note.mu

 

 

 

 

noteとは?

 

まずは簡単にnoteとはどういったものでしょうか。

 

noteはデジタルコンテンツ配信の「cakes(ケイクス)」のピースオブケイクが手掛けるサービスで2014年にスタートしました。

 

クリエイターと読者をつなぐ」が開発テーマ。

クリエイターが作成した作品を手軽に販売する事ができ、コメントやいいねでやりとりしたり

投げ銭でクリエイターを支援する事ができます。

 

また、投稿形式もテキストだけでなく「写真」「声・音」「動画」で投稿する事ができます。

 

f:id:misumisu0722:20190221143441j:plain


つぶやき」という投稿方法だとTwitterのように140文字で手軽につぶやき投稿する事ができます。

 

 

noteとブログの違い3つ

 

noteとブログサービスとの違いをまとめると3つあります。

 

noteは

  1. 記事を販売したり投げ銭を頂いたりできる
  2. Googleアドセンスが貼れない
  3. ブログのようにデザインやレイアウトがいじれない(=シンプルにただ記事を書くだけに専念できる)

 

つまりnoteもブログも記事を書いて投稿する点ではほぼ同じであるのですが、

noteはアドセンスを貼って広告収入を得るような使い方はできません

その代わり自分の書いた記事を有料で販売する、電子書籍のような使い方ができます。

 

また、noteはブログと違ってデザインをいじったり吹き出しを入れたり、文字色を変えたりする事ができません

ただ記事を書くだけ

作業はとてもシンプル。

凝ったブログ記事を書くのが苦手な方にも使いやすいのがnoteです。

 

 

共同運営マガジンも有り

 

noteには記事をいくつかまとめた「マガジン」というものがあります。

ブログで言うカテゴリ分けのようなもの。

このマガジン複数アカウントでの共同運営も可能。

共同で有料販売もできるんです。

この点もブログサービスとは大きく違います。

 

 

noteアカウントの作り方

 

では実際にアカウントをとってみましょう。 

note.mu

ちなみにnoteは 1人で複数のアカウントをとることも可能です。

(同じメールアドレスでは不可なのでいくつかメールアドレスを用意するかSNSログインにしてください)

 

では、以下にアカウント作成手順を記します。

 

 

①ログイン画面を開きます

 

会員登録はこちら」から入ります。

 

f:id:misumisu0722:20190221143458j:plain

 

 

②登録情報を入力します

 

ニックネームはIDではなく表示名のこと。

アカウント作成後に変更可能です。

メールアドレスとパスワードを決める

もしくはSNSでログイン(TwitterかFBアカウント)します。

 

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利用規約に同意する」にチェックを入れ登録します。

 

③メールが届きます

 

登録したメールアドレスにnoteからの確認メールが届きます。

メールを開いて記載されているURLをクリックします。

 

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④IDを登録

 

noteIDを作成します。

この IDが自分のnoteのURLに記載されます。

これはTwitterと同じIDにするといいですよ!

 

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note IDとTwitter IDを同じにすると?

 

例えば、どなたかがTwitterにnote記事をシェアしてくださった時。

noteのIDが@でそのままツイートに表示されます。

すると自分に通知が入り、シェアしてくれたことに気付けるんですよね。

なのでnote IDとTwitter IDは一緒にしておかなければいけません。

 

また、ニックネームは後からでも変えられますが、 IDを変えることはできないので慎重に作成しましょう。

 IDを変えたい場合はアカウントの取り直しになります。

 

 

⑤アカウントの連携

 

 最後にSNSアカウントを連携します。

右上の「投稿」ボタンの隣、プロフィールアイコンをクリック。

アカウント設定」を開きます。

 

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FacebookとTwitterのアカウントがあればソーシャル連携のところから連携させます。

連携させても各SNSに「自動投稿」にはなりません。

プロフィール画面にSNSアイコンが表示されnoteを見てくれた人がTwitterやFBも見に行けるようになります。

 

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以上でアカウント作成作業は終了!

お疲れ様でした。

これで記事を投稿する事ができます。

 

 

noteの使い方

 

アカウントが作成できたら実際に投稿してみましょう!

右上の「投稿」ボタンから投稿したいメニューを選びます。

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テキストだとブログ記事のような文章と画像が投稿できます。

公開の仕方は同じなので、ここでは「テキスト」で説明します。

 

投稿からテキストを選びます。

一番最初の画像がアイキャッチになります。

タイトルを入れて本文を入力。

本文の途中にも画像を入れられます。

 

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スマホやタブレットのブラウザ画面の場合は上のバーリンク挿入画像挿入を行います。

左端のTは見出し、Bは太字です。

 

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途中で保存する場合は右上の下書き保存をタップ。

 

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公開の仕方

 

記事が書けたら右上の「公開設定」をタップして公開します。

投稿前にチェックする点。

無料」か「有料」か

目次を付けるかどうか

目次を付ける場合は本文中の見出しが目次にのります。最初の見出しの前に目次が自動挿入されます。

 

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 また、詳細設定ではタグの追加、マガジンへの追加ができます。

 

 

まとめ

 

というわけで今回はnoteとはどういったサービスかについてと、

noteアカウントの作り方、noteの始め方についてまとめました。

 

noteはブログと似たサービスに見えますが、有料販売できる点が大きな違い。

またブログのように広告は貼れません。

凝った装飾もできないので投稿作業はとてもシンプル。

初めての人にも始めやすいサービスです。

 

これからますます参入者が増えてくると思われます!

気になっている方はぜひ早めに始めてみませんか。

 

 

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