
こんにちは!みすずです。
今回は、手帳好きさんの間で人気の「SUNNY手帳」シリーズ6種についてまとめます。
SUNNY手帳って表紙の色合いも、中のイエローとグレーの薄い仕上がりも落ち着いていて素敵!
でも「種類がいろいろあって、どれを選べばいいかわからない」そんなふうに感じたことはありませんか?
この記事では、SUNNY手帳の6種類(マンスリー・フリーデイリー・ウィークリー・サニーログノート・サニーライトノートブック・サニーノート)それぞれの特徴や違いを解説します。
来年の手帳を探している方はもちろん、「今の手帳がなんだかしっくりこない」「次は別の手帳を試してみたい」という方にも参考になりましたら幸いです。
SUNNY手帳とは?
「1年を晴れにする」をコンセプトに、2017年に誕生したSUNNY手帳。
発売元は、かわいらしい文具や雑貨を手がける いろは出版 です。

ビジネス手帳ほどカッチリしすぎず、かといってカジュアルすぎない。
「自分らしく、毎日を心地よく過ごしたい」と願う人たちに寄り添う、やさしい雰囲気の手帳なんです。
特徴的なのは、シンプルなデザインと、自由に書けるスペースの多さ。
予定管理だけでなく、日々のメモや思いついたアイデア、WISHリストや日記のような使い方まで、1冊にまるっと詰め込める自由さがあります。
表紙カラーはくすみカラーやニュアンスカラーが中心。
次の章では、それぞれの手帳の違いや特徴を、わかりやすくまとめてご紹介しますね。
3種類の手帳に共通するページ構成
うさ子まずは手帳タイプの3種類を解説します。
SUNNY手帳には「マンスリー」「フリーデイリー」「ウィークリー」の3タイプがありますが、これら3つの手帳に共通するページをご紹介します。
年間ページ


見開き1ページに6ヶ月分が収録された、書き込み可能なフォーマットです。



予定を書く使い方以外にも、習慣化したいことを書いてハビットトラッカーとして使うことも!
上部には、毎月の目標やテーマを記入できる小さな枠があります。
マンスリーページ
月間ブロックの1マスをなるべく大きくとってあり、予定がしっかり書き込めるつくり。
ページの左側や下部には、月の目標やメモ欄も用意されています。


また、マスの中にセンターラインが引かれているので、「午前/午後」「仕事/プライベート」など、自分なりに分けて使うことも可能です。



上は自分の予定、下は家族の予定、などの使い方も!
インデックスページとページ番号
すべてのページにページ番号が振られており、インデックスページやインデックスシールもついているので、後から見返すのも簡単です。
ページ数


インデックスページ


書き出すのが楽しくなる「リストページ」
SUNNY手帳ならではの魅力のひとつが、このリストページ。
思いつくまま、書きたいことを自由に書けるフォーマットになっていて、「やりたいこと」に目を向けるきっかけになります。



リストページが多いのもSUNNY手帳の特徴です!
たとえば、こんなリストが用意されています:
- WISH LIST(やりたいこと)
- MAP(海外&国内の行きたい場所)
- BOOK LIST(読みたい本)
- WATCH LIST(観たい作品)
- SPOT LIST(気になるお店や場所)
- SHOPPING LIST(欲しいもの)
- 大切にしたいことリスト
ウィッシュリスト


ブックリスト


どれも、「きっちり書かなくてもOK」。
思い立ったときに、ふわっと書き出せるのがSUNNYらしいポイントです。
おまけページも充実
手帳の巻末には、年齢早見表・紙サイズ一覧表などの情報ページや、アドレス帳・ID&パスワードリストといった便利なページが用意されています。
日々の生活でふと役立つ、ちょっとした心遣いが感じられるつくりです。
用紙はトモエリバーS
SUNNY手帳には薄くて軽い手帳用紙「トモエリバーS」が使用されています。



ほぼ日手帳と同じ用紙ですね。
サラサラ書けて、裏抜けしにくく手帳時間が楽しくなりますよ。
また、各手帳にはインデックスシールとガイドブックも付属します。


選べる開始月とカバー展開
SUNNY手帳は1月始まり・4月始まりの2種類が用意されており、使い始めたいタイミングに合わせて選べます。
また、カバー付きと手帳本体のみの2パターンで販売されているので、例えばカバーは去年の手帳のものを使用し、今年は本体のみを購入する、ということもできます。
「手帳本体のみ」はいろは出版の公式サイトもしくは楽天の公式ショップでのみ購入できます。



前年度のカバーを継続して使う、などの場合は手帳本体のみ購入した方がお安く入手できます。
サイズとカバーの互換性に注意
手帳のサイズはタイプごとに異なります。
- マンスリー手帳:B6変形ミニ(3種の中で一番小さめ)
- フリーデイリー・ウィークリー:B6サイズ
さらに、手帳ごとに厚みも異なるため、カバーはそれぞれ専用設計です。
SUNNYマンスリー手帳


SUNNY手帳の中で、もっともコンパクトで持ち運びやすいのがこの「マンスリー手帳」です。
サイズはB6変形ミニで、他のウィークリーやデイリーと比べて一回り小さく、バッグにすっぽり収まる軽やかさが魅力です。


スケジュール帳としては月間ブロックのみのシンプル構成。
そのぶん、ノートページがたっぷりついているのが大きな特徴です。
1週間を見開きで記録できる「方眼スプリットノート」
ノートページはなんと111ページもあり、1週間あたり見開き1ページ以上を使える設計になっています。


ノートは方眼タイプで、3分割・2分割・上下分割のガイドがさりげなく印刷されています。


スケジュール、ログ、ToDo、思考整理など、使い方は自由自在。
書きたいことを気軽に書ける、まさに「余白のある手帳」です。
軽くて薄いのに、便利な機能も充実
重さは約186gととても軽く、2本のスピン付きで月間ページとノートページをすぐに開けるようになっています。
また、見返しには方眼が印刷されており、付箋でToDoを管理したい人にもぴったり。


カバーも豊富!好みに合わせて選べる
マンスリー手帳では、以下のようなカバーが選べます:
- スタンダードカバー(定番)
- トラッドカバー(シックな雰囲気)
- レザーロールカバー(数量限定・WEB限定)
- レザーフラップカバー(数量限定・WEB限定)
- レザーフラップカバー マルチカラータイプ(数量限定・WEB限定)
すべてのカバーはペンを一緒に持ち歩ける仕様ですが、スタンダードカバーのみペンホルダーがなく、サイドのゴムバンドでペンを挟むスタイルになります。
内ポケットもついていて、ちょっとした紙モノを入れておくのにも便利です。
予定管理は最低限でいいけれど、日々の思い・記録・アイデアを自由に綴りたいという方にぴったりなのがこのマンスリー手帳。
予定+ノートのバランスがちょうどよく、軽やかに、でもしっかりと自分と向き合える1冊です。
カバー+本体はこちら
カバーなし、本体のみはこちら
SUNNYフリーデイリー手帳
「毎日決まった形で手帳を書くのはちょっと苦手…」
そんな方にぴったりなのが、このフリーデイリー手帳です。
日付にしばられず、書きたいときに書ける「1日1ページ」タイプの手帳。
使わない日はスキップできるので、「たくさん書く日」「ほとんど書かない日」がある方にも使いやすい構成です。
「今」に集中する、1日集中型デイリーフォーマット
デイリーページには24時間タイムラインがついていて、予定やTO DOを1日の中にきちんと落とし込めます。
このタイムラインは不均等分割。早朝や深夜は書き込めるスペースが狭くなっています。





4時〜9時と19時〜翌3時は間隔が狭く、9時〜19時は広く設計されています
週間や年間での俯瞰は最小限に抑えられているため、「今やるべきこと」に集中したい日にぴったりの構成です。
365ページの自由帳。ノートとしての使いやすさも◎
デイリーページは365ページ収録されており、日付はフリー。
「手帳」として使うのはもちろん、ライフログやメモ帳、思考整理ノートとしても活用できます。


少し大きくて、しっかりした作り
サイズはB6、厚みは約22mm、重さは約371gと、手帳としてはしっかりめ。
その分、1冊で1年分の自由な書き込みができる安心感があります。
スピンが2本ついていて、マンスリーページとデイリーノートの行き来もスムーズ。
「思いついたらすぐ書きたい!」という方にもおすすめです。
カバーは選べる楽しさも
使用できるカバーは、以下の通り:
- スタンダードカバー
- トラッドカバー(2026年版はペンホルダーの仕様が改良)
- レザーロールカバー(WEB限定・数量限定)
- レザーフラップカバー(WEB限定・数量限定)
- レザーフラップカバー マルチカラータイプ(WEB限定・数量限定)
すべてのカバーはペンを一緒に持ち歩ける仕様になっていて、内ポケット付き。
スタンダードカバーはペンホルダーの代わりに、サイドにペンを挟むゴムバンドタイプです。
フリーデイリー手帳は、まさに「書く自由度の高さ」を追求した一冊。
日付のしばりがないから、思いついたときにたっぷり書けて、書かない日も罪悪感なし。
「その日の自分に寄り添うページ」を作りたい人に、ぜひ使ってみてほしい手帳です。
カバー+本体はこちら
カバーなし、本体のみはこちら
SUNNYウィークリー手帳
予定もタスクも、どちらもしっかり書きたい。
そんな方にぴったりなのが、このウィークリー手帳です。
「TO DO管理もスケジュール管理も、自由にクリアに。」
このコンセプトの通り、時間の流れも、やることリストも、見える化して整理しやすいフォーマットになっています。
予定もタスクも一緒に書ける「セミバーチカルフォーマット」
ウィークリー手帳の最大の特徴は、SUNNYオリジナルのセミバーチカル形式。



セミバーチカルとは、時間軸なしの縦型週間レイアウトのこと。
SUNNY手帳ウイークリータイプの1週間のページは、上半分が縦型週間レイアウト、下半分が方眼のフリースペースで構成されています。
※後日写真を掲載いたします。
時間軸があえて印刷されていないことで、予定でもTO DOでも、自分の書きやすい形で使える自由さが魅力です。
締切などを目立たせるための区切り線もさりげなく入っており、実はかなり実用的。



私は「今日やる作業(上)」「今週やりたい作業やネタメモ(下)」と書き分けたい!この使用は結構使いやすそうです。
下半分のメモ欄活躍アイデア
1週間の下部には、方眼のメモスペースがしっかり確保されています。
TO DOリストを箇条書きにしたり、会議メモをまとめたり、思いついたことをメモしたり。
予定欄とバランスよく使えるので、「スケジュール+α」を書きたい人にも使いやすい構成です。
ノートページもたっぷり
フリーデイリーほどではありませんが、ウィークリー手帳にもノートページが大容量でついています。
1月始まりは141ページ、4月始まりは139ページと、平日1日につき半ページ以上のボリューム。
ノートはドット方眼で、中央のドットが少し濃くなっていたりと、ページを区切りやすい工夫がされているのも嬉しいポイント(マンスリータイプのノートページと仕様は同じです)
3本のスピンで自在に行き来
この手帳には3本のスピン(しおりひも)が付いています。



「マンスリー」と「フリーデイリー」のスピンは2本なのでこの点も他2冊と違うところです。
マンスリーページ/週間ページ/ノートページにそれぞれ挟んで使うのが一般的かなと思います。
カバーのバリエーションも豊富!限定デザインも
ウィークリー手帳は、カバー展開も充実。
以下のラインナップから選ぶことができます:
- スタンダードカバー
- トラッドカバー(2026年版は太めのペンも入るよう改良)
- レザーロールカバー(数量限定・WEB限定)
- レザーフラップカバー(数量限定・WEB限定)
- レザーフラップカバー マルチカラー(数量限定・WEB限定)
- コレクションデザインカバー(ウィークリー限定):「Good Bye, Good Luck」をテーマに、サテン生地×刺繍が施された華やかなカバー
全てのカバーはペンを一緒に持ち運べる仕様で、内ポケット付き。
スタンダードカバーにはペンホルダーはありませんが、ゴムバンドでサイドにペンを挟めます。
ウィークリー手帳は、手帳1冊で全部まとめたい人にぴったりの構成です。
「時間の流れ」「やること」「メモやアイデア」すべてを、自分なりのレイアウトで整理できる自由度の高さが魅力。
書きすぎず、でも足りなくない。そんなちょうどいいバランスを求めている方に、ぜひ試してみてほしい手帳です。
カバー+本体はこちら
カバーなし、本体のみはこちら
あなたにおすすめのSUNNY手帳は?
手帳を選ぶとき、「自分のライフスタイル」「どんな使い方をしたいか」によって合うタイプが変わりますよね。
ここでは、私なりにSUNNY手帳の3種類それぞれに「こんな人に向いている」を考えてみました。
SUNNYマンスリー手帳は軽めのスケジュール帳
月単位で予定を把握したい。細かいタスク管理や毎日の記録までは求めていない。
そんな人にはマンスリーがぴったり。
軽くコンパクトだから持ち歩きやすく、メインの手帳よりサブの手帳として使いたい人にもおすすめ。
「予定を俯瞰」「ざっくり管理」「荷物は軽く」が優先の人は、この手帳がストレスなく使いやすいです。
SUNNYフリーデイリー手帳は日によって書きたい量が変わる方に
日によって書きたいことの量が変わる、自分のペースでメモや記録を残したい。
そんなスタイルにはフリーデイリーがぴったり。
365ページのフリーノート形式で、思いついたアイデア、レシピの構想、日記、感情の整理、メモ…全部を自由に書きとめられます。
「毎日は無理だけど、思い立ったときに書きたい」「自由に書きたいことを書きたい」人に向いています。
SUNNYウィークリー手帳は複数プロジェクトを管理できる
多数のタスクを同時進行するような人には、SUNNYウィークリーは最もバランスが良い手帳です。
1週間分の予定を見渡せて、タスク・スケジュール・メモをこの1冊で管理できる。
月間だけでは細かすぎるし、毎日書く余裕はない…という人に、ちょうどいい自由度と整理力を提供してくれます。
とくに「複数コンテンツを同時に動かす」「締切が頻繁」「ToDo が多い」人にはベスト。
サイズ・重さ・フリーページ数で比較
3つの手帳の仕様を表にまとめました。
| タイプ | サイズ | 重さ(カバー付き目安) | フリーページ数(ノート/メモ部分) |
|---|---|---|---|
| マンスリー | B6変形(176×122mm) 厚さ14mm | 約 186g | ノートページ 約111ページ |
| フリーデイリー | B6(193×135mm) 厚さ22mm | 約 371g | デイリーノート 365ページ |
| ウィークリー | B6(193×135mm) 厚さ17mm | 約 306g | ノートページ 約141ページ(1月始まり) |
+αで選びたい!SUNNYのノート系3種
ここからは、スケジュール手帳とは別に展開されている「SUNNYのノート」3種類をご紹介します。
どれも“ただのノート”ではなく、それぞれ役割がはっきり分かれているのがSUNNYらしいところ。
サニーノート|仕事や情報を「すぐ引き出せる」ノート
サニーノートは、「見返すこと」を前提に設計されたノート。
インデックスページとページ番号が連動していて、必要な情報をすぐに探し出せる仕組みになっています。
フォーマットは方眼スプリットで、3分割・2分割がしやすい設計。
議事録、企画メモ、作業ログなど、情報を整理しながら書きたい人にぴったりです。
リング式で半分に折りたためるので、立って書く場面や打ち合わせにも便利。



「ノート=記録する道具」ではなく、“仕事用データベース”のように使えるノートという印象です。
サニーライトノート|軽くて小さく、毎日持ち歩きたいノート
サニーライトノートは、とにかく軽くてコンパクト。
A6スリムサイズで、ポーチや小さなバッグでも邪魔にならないサイズ感です。
方眼・無地・横罫、日付なしマンスリー付きタイプもあり、「今日からすぐ使える手帳」としても楽しめます。
カバーとノートが分けられる仕様なので、ノートリフィルだけ追加して長く使えるのも嬉しいポイント!



コンパクトで持ち歩きしやすいので「思いついたことをすぐ書く」「日常のメモをためていく」人に向いています。
サニーログノート|書いて整えるジャーナリングノート
サニーログノートは、日々の生活や気持ちを記録し、振り返ることに焦点を当てたノートです。
本体は「DAILY LOG」と「REVIEWING LOG」で構成されています。
DAILY LOGは上部に天気マーク、1日が2分割されているので「出来事+まとめ」や「日記+イラスト」など内容の書き分けが可能。考えや気持ちの整理にも向きます。
REVIEWING LOGには自由に使えるカレンダーフォーマットがついており、週単位・月単位でまとめられるようになっています。
さらに、別冊の「スモールログ」には気づきやアイデアを“ストック”できる仕組み。



「記録することが好き」「気持ちを整理したい」「自分の変化を残したい」そんな人におすすめの、ジャーナリング向けノートです。
ノート系3種をざっくり比較
3つのノートを表にまとめました。
これら3種のノートも、SUNNY手帳と同じくページ数とインデックスページが付属します。
| ノート名 | サイズ | 特徴 | 向いている使い方 |
|---|---|---|---|
| サニーノート | A5変形・リング式 | 検索性が高い/方眼スプリット/折りたたみ可 | 仕事ノート/情報整理/議事録 |
| サニーライトノート | A6スリム | 軽量/トモエリバーS/選べるフォーマット | 持ち歩きノート/日常メモ/簡易手帳 |
| サニーログノート | A5(本体)+B6ミニ(別冊) | 記録+振り返り/ログ設計/別冊付き | 日記/習慣管理/ライフログ |
ノートといっても、役割はまったく別。
「何を書きたいか」「どう使いたいか」で選ぶと、あなたにぴったりのノートが見つかりますよ。



3種のノートも3種の手帳も全てページ数とインデックスページが付属するので、検索しやすいのがSUNNYの最大の特徴です!
SUNNY手帳シリーズで、あなたの毎日をもっと楽しく
SUNNY手帳は、「晴れの毎日をつくる」をコンセプトに、それぞれのライフスタイルや目的に合わせて選べる豊富なラインナップが魅力です。
たっぷり書けるデイリー、予定が見やすいマンスリー、バランスの良いウィークリー。
さらに、軽やかに使えるノートや、記録に特化したログノートなど、自分に合った1冊がきっと見つかるはず。



すべてページ数とインデックスページ付きなのが嬉しいですね!
手帳は、ただ予定を管理するだけでなく、自分と向き合ったり想いを整理したり。日々の小さな幸せを見つけるためのツールでもあります。
「どれを選べばいいのか迷ってしまう…」という方も、比較表を参考に自分にぴったりのSUNNY手帳を見つけてくださいね。
あなたの日々が、手帳を通してもっと楽しく、心地よい時間になりますように。
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