FORCEスケジュールブック(FORCE手帳)レビュー|縦びらきは使いやすい?

FORCE手帳レビュー

こんにちは、みすずです。

今回レビューするのは、日本スケジューリング協会の「FORCEスケジュールブック」。

くまお

定価が5,500円、手帳としてはかなり高価格帯の一冊です。

ずっと気になっていた理由は、最大の特徴である「縦びらき」レイアウト
さらに、「未来から逆算」「時間を支配する」といった言葉にも惹かれて、いつかは一度使ってみたいと思っていました。

ただ、実際に購入して使い始めてみると、良いところもたくさんある一方で、はっきり合う・合わないが分かれる手帳だなと感じました。
特に、ワークページの説明動画を見ていたときは、知らない単語が次々に出てきてかなり疲れてしまって…。
「なぜ日本語で書かないの?」と本気で思ったのも、正直な感想です。

この記事では、FORCEスケジュールブックの仕様やワークページの特徴を整理しつつ、実際に使ってみて感じたことを、良い点も気になった点も含めてまとめます。

うさこ

購入を迷っている方の判断材料になればうれしいです。

まずは外観やサイズ感をさっと確認したい方へ。
開封の様子をYouTubeショートでご紹介しています。雰囲気を動画で見てから本文を読みたい方は、こちらもあわせてどうぞ。
▶︎ FORCEスケジュールブック開封ショート動画を見る

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FORCEスケジュールブックとは

FORCEスケジュールブックのウィークリーページ
縦に開く独特のフォーマット。

FORCEスケジュールブックは、単なる予定管理にとどまらず、「未来の理想」から逆算して行動を組み立てていくことを重視した手帳です。
独自のワークページや振り返りの設計が多く、手帳というより「思考と行動の設計ツール」に近い印象

また、購入者向けのサポートが手厚いのも特徴です。

  • 購入者限定の手帳解説動画(複数本)
  • 毎月1回、無料のオンライン講習会(Zoom/事前申込制/アーカイブなし)
  • ワークページの使い方を前提にした設計

このあたりは、価格の理由として納得できる部分でもありました。

うさ子

では次に、FORCEスケジュールブックの基本仕様から見ていきます。

ワークページと全体構成について

FORCEスケジュールブックは、単なるスケジュール管理手帳ではありません。
ページの大半が「思考」と「未来設計」に使われています。

ここでは、実際に収録されているワークページを順番にご紹介します。

Visualize My Lifeのワークページ

Visualize My Life
3年・6年・10年先の理想を描く

Fulfilling Life and Workのワークページ

Fulfilling Life and Work
ありたい自分になるための行動目標を具体化する

Try Something New

新しく挑戦したいことを書くフリースペースです。
写真、イラスト、ビジョンマップ、言葉など、書き方は完全に自由。
「やってみたい」を可視化するページで、制限がないぶん想像力が試されるページでもあります。

For My Future ~Infinity Love・Coming up roses~

この1年間をどう過ごしたいかを描くページです。

  • Infinity Love:時が経っても変えたくないこと、大切にしたい価値観
  • Coming up roses:これから叶えたい未来

どちらもフリースペースなので、言葉でも絵でも写真でもOK。
自分の「軸」と「願い」を並べて可視化する構造になっています。

うさ子

記事内に写真が多くなりすぎてしまうので画像は割愛しましたが、上の2つのワークは自由記入。真っ白なページです。

Visualize My Life

時間は未来から流れてくる」という考え方のもと、3年・6年・10年先の理想を描くページ
未来から逆算するという、この手帳の思想が最も色濃く出ているセクションです。

3 Years Calendar

3年間の年間カレンダー。
右上のチェックボックスには手放したい習慣と、2年後・3年後に叶えたいライフスタイルやワークスタイルを書きます。

ページ下部にはライフとワーク、それぞれのゴールを書く欄があります。

Fulfilling Life and Work

ありたい自分になるための行動目標を具体化するページ。
日時・行動目標5つ・振り返りを書く構成です。

1年間で12項目記入できるので、月に1つずつ取り組むのが現実的かもしれません。
うまく使えれば「理想」に近づく設計ですが、ややハードルは高めです。

Year Plan

年間計画を一目で俯瞰する方眼メモページ。
ライフとワークを一元化して書き出すことが推奨されています。
自由度が高く、デザインを楽しみながら使えるページです。

Annual Schedule

1年間を一覧できるページ。
誕生日、長期休暇、健康管理、体重管理などにも活用できます。
ページ下部にはレビュー欄があり、1年の振り返りを書き込めます。

うさこ

私はムードトラッカーに使う予定です。

Monthly Calendar

見開き1ヶ月のマンスリーページ

FORCE手帳のマンスリーページ

1日が3分割。上にゴール、下に行動目標レビュー欄。

マンスリーのアップ

上下見開きで大きく、書き込みやすいマンスリーページ。
1日が3段構成なので、朝昼晩、仕事と家庭など分けて管理できます。

月初にゴールと3つの行動目標、月末にレビューを書く欄があります。

六曜、新月・満月、一粒万倍日、天赦日の記載あり。

Project Log

FORCE手帳のプロジェクトページ
ドットペンを使ったり、チェックや丸、数字を書いて。

1か月見開きのガントチャート兼ハビットトラッカー

  • 上ページ:17項目
  • 下ページ:8項目+方眼メモ

上と下で仕事とプライベートを分けることも可能。
1マスは小さいため、丸やチェック、体重など簡単な数字の記入に向いています。

うさ子

私は上を動画作業の進捗状況、下を自律神経を整えるチェックシートに使ってます。

Weekly Vertical

ウィークリーバーチカル

FORCE手帳のウィークリーページ

時間軸は5時から24時。上下に2時間分のマスアリ。

FORCE手帳のウイークリー時間軸

上ページは1週間の24時間軸(表記は朝5時〜24時)。
上下に2時間分の余白があるため、数字を書き足せば24時間管理が可能です。

下ページは方眼メモ。
縦7分割、横4分割できるドットがあり、使い方は自由。
週ごとの行動目標3つとレビュー欄もあります。

ウィークリーページのアクション・レビュー
方眼に仕切りガイド付き。下にはその週の行動目標が書けます。

Cherish My Favorites

上ページにファッション・フード・インテリア、自分をご機嫌にするものを書くページ。
衣食住を整えることで生活の質を上げる、という考えに基づいています。
下ページは自由記入欄なので、本や映画など自分仕様にアレンジできます。

うさ子

毎年記入して変化を見るのも楽しそうです。

Happiness・Advantage

自分の強みや長所を書くページ。
date・who・memo欄があり、人から言われて気づいた長所を書き留めることで自己承認につなげます。

方眼メモページ

冒頭に4ページ巻末に6ページあります。
縦7分割、横5分割できるドット付き。

その他の仕様

  • 西暦・年号・年齢・干支早見表
  • Fact file(持ち主情報)
  • Emergency(緊急連絡先)
  • 最終ページに目盛り(定規代わり)
  • 裏表紙内側にポケット付き
FORCE手帳のポケット
最終ページのポケットには名刺やメモ、その日に使う付箋やシール、カードなど薄いものなら入れられそう。

紙質について

用紙はややクリーム色。開発者の方は目に優しいためと説明されています。
縦びらき構造と合わせて、視線移動の負担を減らす設計思想が感じられます。

うさ子

目は左右についているので、縦移動の方が負担が少ないそうです。
また、白よりもクリーム色の方が目に優しいとの理由からだそうです。

紙質は上質で、ペンの滑りも滑らか。

手持ちのペンとスタンプで試し書きしました。
万年筆、クリーンカラードット、ミドリの浸透印、ゆるログスタンプは裏抜けするので使えなさそう。
それ以外の一般的なペンは問題ありませんでした。

試し書き

手持ちのペンとスタンプで裏抜けチェック

試し書き・裏側

裏抜けチェック・裏側
うさ子

画像ではわかりにくいですが、pilotのkakuno、呉竹クリーンカラードットは抜けてしまいました。
セリアのカラードットマーカーも、濃い色は若干抜けます。

ページ掲載順について

この手帳は、各月ごとに
マンスリー → プロジェクトログ → ウィークリー
の順でまとまっています。

そのため、月末が日曜日で終わらない場合、1週間が2か月にまたがります。

うさ子

1週間を必ず見開き1ページで管理したい方には少し使いにくいかもしれません。

反対に、月単位で振り返りたい方には便利な構成です。
ここは好みが分かれるポイントだと思います。

フォントについて

FORCE手帳・ANNUAL SCHEDULE
こちらはANNUAL SCHEDULEのページ。
年間予定やハビットトラッカー、健康管理などに使えます。

数字は3・5のカーブが斜めの独特なデザイン。似たフォントは見つけられなかったです。
日本語はやや丸みのあるコロンとしたデザインで、Mプラス系に似ています。
アルファベットも丸みがかった書体で、全体に統一感があります。

うさ子

少しデザイン性のあるフォントなので、この点も好き嫌いが分かれそうです。

縦びらきレイアウトを実際に使ってみた感想

FORCEスケジュールブック最大の特徴である「縦びらき」。
購入前からいちばん気になっていたポイントでもあります。

実は、購入前に手持ちのA5ノートを縦開きにして、1週間分のバーチカルページを自作して試したことがあります。
そのとき正直に感じたのは、「ちょっと窮屈かも」という違和感でした。

そして実際に本物を使ってみた感想は…やはり少し独特です。

上ページは、思ったより遠い

縦びらきなので、上ページが体から遠い位置にあります。
これが最初は少しだけ書きづらく感じました。でも、使い続けるうちにすぐに慣れたので、あまり気にすることでは無いのかもしれません。

長時間書くときや、細かい文字を書くときは、少し腕を伸ばす姿勢になります。
横びらきに慣れていると、最初は違和感がある方が多いと思われます。

1日の記入欄は短め

FORCE手帳とCITTA手帳のサイズ比較
左がFORCE、右がCITTA手帳。

一般的な横びらきバーチカル手帳と比べると、1日の縦の長さは6cm短めです。

30分ごとに点線は入っていますが、実際に30分単位で細かく予定を書くにはやや狭い、1cmは2時間です。
文字が詰まりやすく、ゆったり書くには向いていません。

FORCE手帳の時間軸
1cmが2時間分。1時間が0.5cmなので30分刻みの予定は書きづらいです。

1時間単位、あるいは「午前・午後」くらいのざっくりした流れを書くスタイルのほうが相性は良いと感じました。

下ページのメモスペースが非常に良い

縦びらきのいちばんの魅力は、下ページがほぼ全面メモになっていること。

FORCE手帳のバーチカルページ書き込み例

バーチカル手帳の難点は、時間軸は管理できるけれど「思考」や「振り返り」を書く場所が足りないことだと感じていました。

やりたかったこと、できたこと、できなかったこと。その日の気づきや感情。
予定の裏側にある思考は、意外とたくさんあります。

FORCEは、そのスペースがしっかり確保されています。

上に「時間」、下に「思考」
この構造は、とても理にかなっていると感じました。

うさ子

私はこの点がとても気に入りました!

向いている使い方・向かない使い方

細かく30分刻みで予定をぎっしり管理したい人には、少し窮屈かもしれません。

一方で、

  • 1日の流れをざっくり把握したい
  • 時間と同時に思考や振り返りを書きたい
  • 予定だけでなく行動の質を整えたい

こういう使い方をしたい人には、とても相性が良い設計だと思います。

正直に言うと、使いこなすには少し慣れが必要です。
でも「時間」と「行動」を上下で結びつける感覚は、他の手帳ではあまり体験できないものでした。

価格についての本音

FORCEスケジュールブックの定価は5,500円。
カラーによっては6,600円です。

手帳としては、正直かなり高い部類。
毎年買い替える消耗品と考えると、気軽に出せる金額ではありません。

それでも感じた“価格の理由”

FORCE手帳表紙
チェリッシュブロッサムは桜吹雪のような華やかさがあります。

実際に手に取ってみると、表紙の質感や紙質の良さは確かにあります。
フォントも独特で、日本語やアルファベットに少し丸みがあり、世界観が徹底されています。

さらに、購入者限定の解説動画が複数本用意されており、毎月1回のオンライン講習会(事前申込制)にも無料で参加できます。

単なる紙の手帳というより、「メソッド+サポート込みのパッケージ」と考えると、この価格設定も理解はできます。

うさこ

講習会は途中参加・退出OKですが、アーカイブなし。
時間を合わせて参加する必要があるのでご注意ください。

でも、合わなければ高い

ただし、この手帳は思想が強いです。

未来から逆算することにワクワクできる人、
ワークに時間をかけたい人、
メソッドを学ぶことに価値を感じる人。

そういう方にとっては妥当かもしれません。

一方で、

  • 予定管理がメイン目的
  • さっと書けるシンプルな手帳が好き
  • 英語表記にストレスを感じる

こういった場合は、価格以上の満足感を得にくい可能性があります。

選んだカラーと、そのときの自分

私が選んだのは「チェリッシュブロッサム」。
光沢感のあるピンクで、手に取った瞬間に華やかさを感じるカラーです。

実は、この手帳を初めて知ったときも気になっていたのがこの色でした。

カラーによっては1色タイプもあります。
この価格帯で購入するなら、せっかくなら少し特別感のあるものを選びたい。
そんな気持ちもありました。

そして単純に、私はピンクが好きです。

本当は「若葉色」が気になっていた

けれど、購入を真剣に検討していた当時、実はもうひとつ強く惹かれていた色がありました。

「WAKABA Awakening」。

“本当にやりたいことに気づくきっかけをくれる色”
“目覚めるタイミングを大切にしながら、自分らしい未来を描く”
当時の私は、この言葉にとても惹かれました。

不思議なことに、色のコンセプトとしては若葉色のほうが自分に合っている気がしたのです。

でも、私は緑色があまり好きではありません。

高額な手帳だからこそ、好きな色を選ぶか、コンセプトに共鳴する色を選ぶか…。
かなり迷い、結局決めきれず購入を見送りました。

今は、感じ方が少し違う

そして今。
若葉色の説明を改めて読むと、以前ほど響きません。

むしろ、チェリッシュブロッサムの
忙しさの中で小さな幸せをすくい上げる
自分のペースでごきげんに満たす”というメッセージのほうが、今の自分にはしっくりくるんです。

不思議なものですね。

FORCEは「色は未来の自分からのメッセージ」と説明していますが、そのときの自分の状態を映す鏡のようなものなのかもしれません。

ワークページについてのリアルな感想

正直に言うと、最初に手帳を開いたときは戸惑いました。

英語の見出しが並び、普段使わない単語ばかり。
しかもタイトルだけ書かれた空白のページが多いんです。
「これは何を書くページなのだろう?」と、ぱっと見ただけでは理解できません。

フルフィリングライフ、For My Future Coming Process、ANNUAL Schedule…。
意味を考えるところから始まるので、少し身構えてしまったのも事実です。

動画を見たら、意外とシンプルだった

購入者限定の解説動画を見てみると、内容そのものは決して難しくありませんでした。

未来を描く。
目標を3つに絞る。
行動を書く。
振り返る。

やっていることは、とてもシンプルです。

うさこ

「これなら書けそう」と感じたページも多く、構造自体はよく考えられていると感じました。

テーマ・行動目標・レビュー欄は嬉しい

毎月のゴール設定、3つの行動目標、そしてレビュー欄。
毎週の行動目標と振り返り。

これらは、私が「欲しい」と思っていた項目です。

ただ予定を書くのではなく、テーマを持って1か月・1週間を過ごす。
そして振り返る。

この流れが自然に組み込まれているのは、とても魅力的です。

ただ…正直なところそれでもやっぱり「日本語だったらもっとわかりやすいのに」とは思ってしまいます。

使い続ければ自然と馴染んでいくのかもしれません。
でも、最初のハードルは決して低くはないと感じました。

FORCEスケジュールブックはどんな人に向いている?

ここまで使ってみて感じたのは、この手帳は「合う人にはとても合う」タイプだということです。

向いていると感じたのは、こんな人

  • 未来から逆算して物事を考えたい人
  • 予定だけでなく、思考や感情も書きたい人
  • 毎月・毎週テーマを持って行動したい人
  • 振り返りを習慣にしたい人
  • メソッドや考え方を学ぶことに価値を感じる人

特に「未来を描いてから今を整える」という考え方に共感できる方には、しっくりくる構造だと思います。
縦びらきレイアウトも、時間と行動を上下で結びつけたい方には魅力的に映るはずです。

うさ子

1日の予定やログに「思い」をのせられる。
この仕様は私にとってはとても良いものでした。

こんな人には少しハードルがあるかも

  • 細かく30分単位で予定をびっしり書きたい人
  • 直感的にすぐ使えるシンプルな手帳が好きな人
  • 英語表記にストレスを感じる人
  • ワークページに時間をかけたくない人

FORCEは、予定管理だけを目的にするには少し思想が強い手帳です。

うさ子

ページをめくるたびに「どうありたいか」を問われる構造になっています。

その問いを楽しめるかどうかが、この手帳との相性を分けるポイントかもしれません。

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1冊と向き合ってみて感じたこと

FORCEスケジュールブックは、予定を書くための道具というより「どう生きたいか」を何度も英語で問いかけてくる手帳でした。

縦びらきの独特な構造。
英語で統一された世界観。
未来から逆算するという考え方。

どれも好みが分かれる要素だと思います。

実際に使ってみて、書きやすさだけで言えば、もっと気軽な手帳もあります。
直感的に理解できる日本語表記のほうが、やはり楽だと感じる場面もあります。

それでも、

  • 毎月のテーマを決めること
  • 週ごとの行動目標を書くこと
  • 予定やログに思考や感情をのせられること
  • 振り返りを前提に設計されていること

これらが自然に組み込まれている点で、とても魅力的でした。

価格は決して安くありません。
だからこそ、1年かけて自分との相性をじっくり確かめていこうと思っています。

うさこ

現時点ではとても気に入ってます。使い倒していきたいし、リピートしたいと思える手帳でした。

この手帳が合うかどうかは、未来をどれだけ具体的に描きたいか、そしてその未来と本気で向き合いたいかにかかっているのかもしれません。

来年の手帳購入時期までしっかりと楽しみたいと思います。

開封の様子はショート動画でご覧いただけます。

実際のサイズ感や表紙の質感は、写真だけでは伝わりにくい部分もあります。

開封の様子や外観の雰囲気は、YouTubeショート動画でご紹介しています。
光沢感や厚み、全体の印象を動画で確認したい方は、こちらもあわせてご覧ください。
▶︎ FORCEスケジュールブック開封ショート動画を見る

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FORCEスケジュールブック以外の手帳も比較検討したい方へ。
時間管理重視のバーチカル手帳や、内省・ワーク重視の手帳をまとめた記事もあります。

自分に合う手帳は人それぞれ。
用途や書き方の好みに合わせて、ぜひ比較してみてください。

これからも良い記事をお届けします!

椅子に座ったウサギと熊
FORCE手帳レビュー

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